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   <title>中小企業の儲かるIT戦略</title>
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   <updated>2011-06-16T09:35:12Z</updated>
   <subtitle>個人や小さな会社こそインターネットをビジネスツールとして使いこなしましょう！
あなたが継続した収益を得るために行う事が解ります</subtitle>
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   <title>ITツールを活用しよう</title>
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   <published>2011-06-16T09:35:11Z</published>
   <updated>2011-06-16T09:35:12Z</updated>
   
   <summary>     今回は「ITツールを活用しよう」です。     便利な世の中になってい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001)継続して儲けるIT戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-senryaku.com/">
      <![CDATA[<p>
    今回は「ITツールを活用しよう」です。
</p>
<p>
    便利な世の中になっています。便利なツールは積極的に利用しましょう。<br />
    私が実際に利用して費用対効果の高いソフトを紹介します。<br />
</p>]]>
      <![CDATA[<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>ブログ更新ツール</strong>
</p>
<p>
    私のイチオシはBlogWriteです。<br />
    <a href="http://www.witha.jp/BlogWrite/">http://www.witha.jp/BlogWrite/</a>
</p>
<p>
    画像管理機能が秀逸です。複数のBlogも管理できます。仕事柄使わない日はないくらいです。少々残念なのが、2008年でソフトウェア自身のメンテナンスが止まっています。Windows7にも正式対応できておりません。
</p>
<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>RSSリーダー</strong>
</p>
<p>
    私のオススメはHeadLineReaderです。<br />
    <a href="http://www.infomaker.jp/headline/">http://www.infomaker.jp/headline/</a>
</p>
<p>
    私の情報収集時間短縮に大きく貢献してくれました。<br />
</p>
<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>メルマガ・ステップメール・フォームシステム</strong>
</p>
<p>
    私のオススメは楽メールです。<br />
    <a href="http://bit.ly/kVJ3q5">http://bit.ly/kVJ3q5</a>
</p>
<p>
    1つのソフトでメルマガ、ステップメール、フォーム全てが可能です。通常機能別に別々になっているのが普通です。３つの機能全てもっているツールはあまりないのです。利用料金も最初の購入費用だけなので、費用対効果は抜群です。
</p>
<p>
    ただ大量配信にはあまり向きません。登録メールアドレス数は多くても3000くらいが限界です。<br />
    3000以上になった場合は月額制で大量配信に対応しているメルマガシステムを利用されて下さい。<br />
    私からはJcityさんの「メルマガ配信システム」をオススメしておきます。<br />
    <a href="http://bit.ly/iv6TnL">http://bit.ly/iv6TnL</a>
</p>
<p>
    複数のメルマガに一括登録や、ついで登録が可能です。配送がエラーになった場合回数で配信そのものを自動停止できますので、生きたメールアドレスを自動管理できます。メールアドレス管理コストを劇的に下げられます。
</p>
<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>画像管理ツール</strong>
</p>
<p>
    私のオススメはGoogle Picasaです。<br />
    <a href="http://picasa.google.com/intl/ja/index.html">http://picasa.google.com/intl/ja/index.html</a>
</p>
<p>
    無料なのにココまでできるのは凄い。ちょっとした装飾やゴミ消し、トリミングも出来ちゃいます。しかもWEBと連動、PCとWEBで同期も可能です。WEB管理は年間僅かな金額で大容量を借りられます。
</p>
<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>画像作成ツール</strong>
</p>
<p>
    高機能なのに安価なソフトPaintgraphic2をオススメします。<br />
    <a href="http://www.sourcenext.com/titles/hob/76440/">http://www.sourcenext.com/titles/hob/76440/</a>
</p>
<p>
    画像作成ツールは少々高いものが多いですが、Paintgraphic2は価格の割には素晴らしいです。<br />
    WEB素材もこのソフトだけで大体可能です。
</p>
<p>
    ※次回は「顧客管理方法紹介」です。お楽しみに・・・
</p>
<p>
    ---------------------------------------------<br />
    最後に少々PRです。
</p>
<p>
    ハイパーITでは「小さな会社のホームページ戦略セミナー」を定期開催しています。<br />
    成功している事例を解説し、自分のホームページにどのように応用するかワークで学び、皆の協力を得てホームページのテーマやキャッチコピーを決める事ができる内容です。
</p>
<p>
    内容の割には安価に参加可能ですので、ぜひ一度遊びに来られて下さい。<br />
    <a href="http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html">http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html</a>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>継続した情報発信をしよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-senryaku.com/it/post_11.html" />
   <id>tag:www.it-senryaku.com,2011://3.119</id>
   
   <published>2011-06-02T22:09:50Z</published>
   <updated>2011-06-02T22:09:51Z</updated>
   
   <summary>     回は「継続した情報発信をしよう」です。     まず紹介したい言葉があ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001)継続して儲けるIT戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-senryaku.com/">
      <![CDATA[<p>
    回は「継続した情報発信をしよう」です。
</p>
<p>
    まず紹介したい言葉があります。
</p>
<p>
    「信念と継続だけが全能である。」
</p>
<p>
    これはマクドナルド創立者レイ・クロック氏の著作、<br />
    「成功はゴミ箱の中に」 に書かれている名言です。
</p>
<p>
    <a href="http://amzn.to/mNhhyJ">http://amzn.to/mNhhyJ</a><br />
</p>
<p>
    成功は「才能」ではなく「継続」によって達成できるのです。<br />
</p>]]>
      <![CDATA[<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>継続発信の重要性</strong>
</p>
<p>
    まずは日頃のあなたのネット上の行動について振り返ってみましょう。
</p>
<p>
    あなたも検索エンジンからたどり着き、または日頃徘徊するブログからたどり着いた記事に眼が留まることがあるでしょう。
</p>
<p>
    気になる人のブログやホームページはあなたもチェックしているでしょう?
</p>
<p>
    そこで書いてある日常にホッとしたり、共感したりするでしょう。もしかしたらコメントを残すかも知れません。
</p>
<p>
    あなたが日々の情報発信を続ければ、同じ事が起こりえます。日々の積み重ねが後々大きな結果になるのではないかと思います。
</p>
<p>
    ネットの可能性が「誰が」「いつ」「何の目的で来訪」するのかが完全に予測できない所にあります。
</p>
<p>
    つまり継続した情報発信によって可能性が更に広がる事になります。
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>どんな方法を使えばいいのか？</strong>
</p>
<p>
    ブログを始めることをオススメします。
</p>
<p>
    ブログはホームページの敷居を劇的に下げました。キーボードさえ打てれば情報発信が出来てしまう時代です。だから小学生でもブログをアップ出来てしまうわけです。凄い時代になったと思います。
</p>
<p>
    ブログサービスは何社か試して自分に合ったものにすればいいでしょう。<br />
    迷った場合は今一番人気のあるブログサービスを選択されればいいと思います。
</p>
<p>
    2011年6月現在はアメーバブログが一番人気があります。<br />
    <a href="http://ameblo.jp/">http://ameblo.jp/</a>
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>独自ドメインをオススメ</strong>
</p>
<p>
    少々ネットの知識のある方は、独自ドメインを取られる事をオススメします。<br />
    ドメインには価値がありますし、今は安価に取得できる時代です。
</p>
<p>
    ドメインサービスはバリュードメインをオススメします。<br />
    <a href="http://www.value-domain.com/?ref=hyperit">http://www.value-domain.com/?ref=hyperit</a>
</p>
<p>
    少々勉強すればサーバーを借りて自分のブログを設定できます。
</p>
<p>
    ▼MobvaleType Open sourrce<br />
    <a href="http://www.movabletype.jp/opensource/">http://www.movabletype.jp/opensource/</a>
</p>
<p>
    ▼Wordpress<br />
    <a href="http://ja.wordpress.org/">http://ja.wordpress.org/</a>
</p>
<p>
    ブログサービスと併用し、残したい記事は独自ドメインのブログにも残しましょう。<br />
    ブログサービスの記事著作権はブログサービス会社にありますし、いつブログサービスが終了するかは解らないからです。
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>メルマガの現状</strong>
</p>
<p>
    一時期大ヒットしたメールマガジンですが、もちろん現在でも有効なメディアです。ブログやfacebook、Twitterは待ちのメディアですが、唯一攻めることのできるメディアはメールマガジンです。
</p>
<p>
    現在はメールマガジンスタンドの集客力は残念ながら低いものになってしまいました。
</p>
<p>
    独自に配信される方法を地道に繰り返す方がいいと思います。<br />
    登録は知人、友人、お客様にに案内を出し登録をお願いしましょう。これで100通くらいは確保できるでしょう。いい内容を書き、広めてもらうお願いをしましょう。<br />
    面倒なのでやらない方多いです。だからこそ効果は高いです。地道に取り組みしょう。
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>ネタはどうすればいいのか</strong>
</p>
<p>
    基本は「日頃思う事・日頃の出来事」で構わないと思います。読者はそこからあなたの人となりを知るでしょう。情報発信を習慣化すればアンテナが立ちますのでネタに困ることはないはずです。
</p>
<p>
    そして、やはり自分のビジネスに繋がるネタを絡めましょう。お客様の事例紹介、お客様とのやり取りも公開可能な範囲で掲載しましょう。
</p>
<p>
    日常とビジネスをバランスよく配置しましょう。
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>ソーシャルネットワークを活用</strong>
</p>
<p>
    ここまで来て初めてソーシャルネットワークが生きて来ます。ブログの記事をソーシャルネットワークにも掲載しましょう。
</p>
<p>
    投稿にはTwitter,facebook両方投稿可能なHootsuitewoオススメします。<br />
    <a href="http://hootsuite.com/">http://hootsuite.com/</a>
</p>
<p>
    これも面倒という方は、facebook、Twitter両方に同時投稿してくれるツールもあります。<br />
    <a href="http://twitterfeed.com/">http://twitterfeed.com/</a>
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>習慣化が一番</strong>
</p>
<p>
    歯を磨くように、食事をするように情報発信ができる様になればしめたものです。発信そのものが楽しくなればいいですね。楽しく継続しましょう。
</p>
<p>
    <br />
    ※次回は「ITツールを活用しよう」です。お楽しみに・・・
</p>
<p>
    ---------------------------------------------<br />
    最後に少々PRです。
</p>
<p>
    ハイパーITでは「小さな会社のホームページ戦略セミナー」を定期開催しています。<br />
    成功している事例を解説し、自分のホームページにどのように応用するかワークで学び、皆の協力を得てホームページのテーマやキャッチコピーを決める事ができる内容です。
</p>
<p>
    内容の割には安価に参加可能ですので、ぜひ一度遊びに来られて下さい。<br />
    <a href="http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html">http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html</a><br />
</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ブログを活用しよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-senryaku.com/it/post_10.html" />
   <id>tag:www.it-senryaku.com,2011://3.118</id>
   
   <published>2011-05-11T00:35:55Z</published>
   <updated>2011-05-11T00:35:55Z</updated>
   
   <summary>     今回は「ブログを活用しよう」です。     完全に市民権を得た「ブログ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001)継続して儲けるIT戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-senryaku.com/">
      <![CDATA[<p>
    今回は「ブログを活用しよう」です。
</p>
<p>
    完全に市民権を得た「ブログ」。基本的にキーボードを打てれば誰でも出来ますので小学生でも可能です。
</p>
<p>
    事業をされている方はブログは「必須」と言ってもいいでしょう。
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>「ブログ」の効果は？<br /></strong>定期的に情報発信する効果としては・・・
</p>
<p>
    <strong>●オンラインコミュニケーション<br /></strong>コメントを有効にすることにより訪問者が感想・意見・質問を投稿できます。訪問者とのコミュニケーション双方向で可能です。
</p>
<p>
    <strong>●コンテンツを無理なく増やせる<br /></strong>ホームページはある程度のボリュームが必要です。ブログをホームページ内に設置することにより自然とホームページのボリュームをアップできます。この場合ホームページの1つのテーマにするといいでしょう。あなたの専門性をブログで連載すればいいのです。
</p>
<p>
    <strong>●様々なキーワードでヒットする<br /></strong>様々なキーワードでヒットするので、検索エンジンからの訪問者が増えます。
</p>
<p>
    <strong>●備忘録となる<br /></strong>日々の行動をブログにすれば、備忘録になります。
</p>
<p>
    と、良い事一杯ですし、ホームページで表現することの補足になりますから、なるべく定期的に更新する事をオススメしております。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
      <![CDATA[<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>「ブログ」はどんな内容にすればいいのか？<br /></strong>さて、どんな内容にするかですが・・下記をオススメしています。
</p>
<p>
    <strong>●カテゴリ(テーマ)を複数設定する<br /></strong>・日頃の事カテゴリ<br />
    観た映画の感想、書籍の感想、趣味のこと。コンテンツが増えて来たら別ブログにしてもいいかも知れません。
</p>
<p>
    ・仕事サービス関連カテゴリ<br />
    日頃のサービスやお客様対応で気づきを記録します。
</p>
<p>
    日々楽しく自分のブログと付き合って行くのがポイントです。<br />
    ブログを楽しみましょう。
</p>
<p>
    その為にもブログをきっかけにした新たな出会いを大切にしましょう。そこから仕事に繋がったり、新たな集いがあるかも知れません。
</p>
<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>どの「ブログ」を使えばいいのか？</strong>
</p>
<p>
    では、どのブログを使うかですが、現在は下記２つの方法を提案しています。
</p>
<p>
    ・アクセスの集めやすいブログサービスを使う<br />
    今ならやはりアメーバブログでしょう。<br />
    <a href="http://www.ameba.jp/">http://www.ameba.jp/</a>
</p>
<p>
    ※注意しなくてはいけないのは各ブログサービスには必ず規約があります。自分のビジネスの宣伝はダメな場合が殆どです。規約違反をした場合はアカウント停止、コンテンツ削除等の罰則があります。
</p>
<p>
    ・自社のホームページの一部として設置<br />
    ブログサービスに掲載されているコンテンツの著作権は利用者にはありません、サービス提供会社に帰属します。つまりそのサービスを使っている人はボランティアで提供会社の<br />
    またサービスが終了してしまう場合があります。
</p>
<p>
    そこで併用して自社サイトにブログを設置して、残しておきたいコンテンツは両方掲載するようにオススメしています。
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>告知はどうすればいいのか？</strong>
</p>
<p>
    各ブログサービスには新着情報がブログポータルに出ます。また読者登録や友人登録をした際に通知が出る設定になっている機能もあります。
</p>
<p>
    つまりブログを書くだけで告知できてしまうわけですね。
</p>
<p>
    自社サイトに設置している場合は、下記サービスを活用しましょう。
</p>
<p>
    ▼ブログランキング<br />
    <a href="http://blog.with2.net/">http://blog.with2.net/</a>
</p>
<p>
    ▼Twitter<br />
    <a href="http://twitter.com/">http://twitter.com/</a>
</p>
<p>
    ▼FaceBook<br />
    <a href="http://www.facebook.com/">http://www.facebook.com/</a>
</p>
<p>
    書いたタイミングで一言投稿しましょう。
</p>
<p>
    投稿にはTwitter、facebook両方可能な、HootSuiteをオススメします。<br />
    <a href="http://hootsuite.com/dashboard">http://hootsuite.com/dashboard</a>
</p>
<p>
    ブログは楽しんで継続すればいいのですが、それでも書くネタに困ることもあるでしょう。
</p>
<p>
    そこで次回は「継続した情報発信をしよう」で書くネタについて考えてみましょう。お楽しみに・・・
</p>
<p>
    ---------------------------------------------<br />
    最後に少々PRです。
</p>
<p>
    ハイパーITでは「小さな会社のホームページ戦略セミナー」を定期開催しています。<br />
    成功している事例を解説し、自分のホームページにどのように応用するかワークで学び、皆の協力を得てホームページのテーマやキャッチコピーを決める事ができる内容です。
</p>
<p>
    内容の割には安価に参加可能ですので、ぜひ一度遊びに来られて下さい。<br />
    <a href="http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html">http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html</a>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ホームページはCMSで構築しよう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-senryaku.com/it/cms.html" />
   <id>tag:www.it-senryaku.com,2011://3.117</id>
   
   <published>2011-04-13T06:14:24Z</published>
   <updated>2011-04-13T06:14:25Z</updated>
   
   <summary>     今回は「ホームページはCMSで構築しよう」です。     更新や追加が...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001)継続して儲けるIT戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-senryaku.com/">
      <![CDATA[<p>
    今回は「ホームページはCMSで構築しよう」です。
</p>
<p>
    更新や追加が入るホームページはCMSを利用して構築する事を推奨しています。
</p>
<p>
    我々HyperITが構築するホームページは原則CMSを利用します。<br />
    CMSはかなり浸透してきてはいますが、今回はたっぷり語らせて頂きます。<br />
</p>]]>
      <![CDATA[<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>CMSとは？</strong>
</p>
<p>
    Content Management Sysytem（コンテンツ・マネジメント・システム）の略です。
</p>
<p>
    日本で使われている代表的なシステムは下記２つです。
</p>
<p>
    <a title="" href="http://www.movabletype.jp/opensource/" target="_blank">Movabletype open source</a>
</p>
<p>
    <a title="" href="http://ja.wordpress.org/" target="_blank">WordPress</a>
</p>
<p>
    まだ利用された事のない方はどちらかを利用することをオススメします。<br />
    汎用で使えるテンプレートもかなり出ており、比較的安価に利用できます。
</p>
<p>
    HyperITではMovableTypeopen sourceを主として利用しています。説明上MTOSと省略して表現します。
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>CMSの特徴</strong>
</p>
<p>
    <strong>●デザインとコンテンツ（記事）を分けて管理<br /></strong>ホームページのメインデザイン部分をテンプレートで管理します。MTOSではトップページ、カテゴリページ、詳細ページを複数管理できます。<br />
    またヘッダー、フッター、サイド部分をモジュール管理して、各テンプレートで共有できます。<br />
    コンテンツはデータベースで記事単位で管理できます。
</p>
<p>
    <strong>●ページ自動生成<br /></strong>投入された記事をテンプレートに記事を挿入してホームページとして自動生成します。
</p>
<p>
    <strong>●どこでも更新<br /></strong>ネット環境があればどんなPCでも更新可能です。複数の場所での開発や運用が出来ます。
</p>
<p>
    もっている特徴としては上記なのですが、これがとても凄い事なのです。<br />
</p>
<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>CMSをオススメする理由</strong>
</p>
<p>
    これは「ホームページ運用が劇的に楽になる」からです。<br />
    ホームページは創ってからが始まりです。じっくり育てていかなくてはなりません。その為にも運用が楽になるほうが良いに決まってます。
</p>
<p>
    <strong>●コンテンツ再利用<br /></strong>コンテンツを部品とする事により「再利用」が簡単です。
</p>
<p>
    例えば、同じ記事が　トップページの一部　一覧ページ　詳細ページ　となっている場合（オススメとか新規商品に多いですよね？）
</p>
<p>
    一つの記事を更新するだけで、その部品を利用しているページは全て変わります。素晴らしいですね。<br />
    （最初鳥肌が立つくらい私は「感動」しました。）
</p>
<p>
    <strong>●リンク自動挿入・自動削除<br /></strong>ページが増加すると悩ましいのが「リンク」なのです。<br />
    例えば1ページ増やすだけで関連ページのリンク部分は全て追加修正しなくてはなりません。また1ページ削除した場合もそのリンクが張られているページは全て削除・修正しなくてはならないのです。
</p>
<p>
    <strong><u>ところがCMSはこれが全て「自動」<br /></u></strong>もう一度言います<strong><font size="4">「自動」</font></strong>なのです。
</p>
<p>
    1ページ創ると該当するページにリンクを自動挿入し、1ページ削除すると該当リンクを削除します。
</p>
<p>
    <strong>※これだけで導入する理由になるのではないでしょうか？<br /></strong>リンク忘れ、リンク切れ　エラーとはもうおさらばです。
</p>
<p>
    <strong>●サイトマップ、フッター自動生成<br /></strong>忘れがちなのがサイトマップ、フッターなのです。ところがCMSではこれも「自動生成」。<br />
    いつもと同じように「カテゴリ」を追加して、「エントリ」を書くという事をしているだけでサイトマップ・フッターは自動的に創られていくのです。
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>どのように構築していくのか？</strong>
</p>
<p>
    通常のホームページ構築とそんなに違いはありません。
</p>
<p>
    <strong>１．ホームページデザイン<br /></strong>WEBデザイナーが画像加工ツールを使ってデザインしていきます。
</p>
<p>
    <strong>２．テンプレート制作<br /></strong>制作したデザインを元にテンプレートを制作します。
</p>
<p>
    <strong>３．コンテンツ（記事）投入<br /></strong>実際に記事を投入し、ホームページとして生成します。
</p>
<p>
    デザインとテンプレート制作を業者さんに頼んで、記事投入から自社で行うと比較的安価に構築できるでしょう。
</p>
<p>
    更新前提でホームページ構築を考えている方は、ぜひCMSによる構築を検討されて下さい。
</p>
<p>
    現在オススメしているパターンはCMSで２つホームページを構築し、片方をブログとして自社サイトに配置する方法です。
</p>
<p>
    ホームページはある程度のボリュームが必要です。この方法だと、日頃の活動をブログとして活用すれば、サイト自身のボリュームが自然に増えていきます。
</p>
<p>
    ではブログを活用するにはどうすればいいか？それを次回詳しく解説します。
</p>
<p>
    次回は「ブログを活用しよう」です。お楽しみに・・・
</p>
<p>
    ---------------------------------------------<br />
    最後に少々PRです。
</p>
<p>
    ハイパーITでは「小さな会社のホームページ戦略セミナー」を定期開催しています。<br />
    成功している事例を解説し、自分のホームページにどのように応用するかワークで学び、皆の協力を得てホームページのテーマやキャッチコピーを決める事ができる内容です。
</p>
<p>
    内容の割には安価に参加可能ですので、ぜひ一度遊びに来られて下さい。<br />
    <a href="http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html">http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html</a><br />
</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>マーケティングよりコンテンツ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-senryaku.com/it/post_9.html" />
   <id>tag:www.it-senryaku.com,2011://3.116</id>
   
   <published>2011-04-06T01:17:45Z</published>
   <updated>2011-04-06T01:17:46Z</updated>
   
   <summary>     今回は「マーケティングよりコンテンツ」がテーマです。     ホームペ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001)継続して儲けるIT戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-senryaku.com/">
      <![CDATA[<p>
    今回は「マーケティングよりコンテンツ」がテーマです。
</p>
<p>
    ホームページを作成するとアクセス（ページ参照数）が気になりますね。
</p>
<p>
    ホームページのアクセスアップには検索エンジン広告（Google AdsenceやOverture)やSEO（Search Engin Optimization)が有効なのはこれをご覧の方はご存知でしょう。
</p>
<p>
    一時期より高価になりましたが検索エンジン広告の費用対効果は高い方ですので、積極的に行うべきだと思います。特にサイト開設直後はSEO効果が出ません。SEOは早くても3ヶ月程度掛かります。
</p>
<p>
    しかし・・・その前に考えてみましょう。
</p>
<hr size="1" />
<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>アクセスがあればいいのでしょうか？</strong>
</p>
<p>
    あなたはアクセスが欲しくてホームページを作るのですか？違いますよね？<br />
    ホームページからサービスへの問い合わせや購入の申込、または実際に電話を掛けてきて欲しいのですよね？
</p>
<p>
    ここで「来訪者の気持ち」になって再度ホームページを見直してみましょう。
</p>
<p>
    あなたのホームページをみて「問い合わせ」や「購入」をしたくなりますか？どうですか？<br />
    配偶者や、他の仲間にも見てもらいましょう。
</p>
<p>
    比較的厳しい意見を頂戴できる方のがいいでしょう。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>]]>
      <![CDATA[<strong><font color="#FF0000">■</font>ホームページは効果が全てではないでしょうか？</strong>
<p>
    いくらアクセスがあっても反応がなければ意味はありません。<br />
    一般的に来訪者の1%が反応してくれるホームページがいいホームぺージだと言われております。<br />
    つまり、100人来訪者があって1人問い合わせや購入頂ければいいわけですね。
</p>
<p>
    だからアクセス解析を定期的にチェックしましょう。<br />
    その際に注目するのは来訪者数と実際の問い合わせ数です。<br />
    この数があなたの目標値（仮に全来訪者の2%とします。）を下回っている場合、アクセスをアップさせる前に掲載コンテンツそのものを見直す事が重要です。
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>どんなコンテンツならいいのか？</strong>
</p>
<p>
    あなたが「ホームページで意思決定する際にどのような情報を得るのか？」を自問自答し掲載コンテンツを決めましょう。<br />
    観点は「自分にとってどんな効果があるのか？」ではないでしょうか？
</p>
<p>
    そうなると・・・
</p>
<p>
    「特徴より効果」
</p>
<p>
    「似た問題の人にどんな効果があったのか？それを自分に当てはめるとどうなるか？」
</p>
<p>
    「サービスを提供する人はどんな人がいるのか？」
</p>
<p>
    ではないかと思います。
</p>
<p>
    これらの情報は随時追加していく方がいいでしょう。<br />
    だから、ホームページはコンテンツを追加・更新する前提で構築すべきです
</p>
<p>
    それにはどうすればいいか？次回詳しく触れますね。
</p>
<p>
    <strong>次回は「ホームページはCMSで構築しよう」です。お楽しみに・・・</strong>
</p>
<p>
    <br />
    ---------------------------------------------<br />
    最後に少々PRです。
</p>
<p>
    ハイパーITでは「小さな会社のホームページ戦略セミナー」を定期開催しています。<br />
    成功している事例を解説し、自分のホームページにどのように応用するかワークで学び、皆の協力を得てホームページのテーマやキャッチコピーを決める事ができる内容です。
</p>
<p>
    内容の割には安価に参加可能ですので、ぜひ一度遊びに来られて下さい。<br />
    <a href="http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html">http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html</a>
</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ホームページは重要？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-senryaku.com/it/post_8.html" />
   <id>tag:www.it-senryaku.com,2011://3.115</id>
   
   <published>2011-03-30T07:46:37Z</published>
   <updated>2011-03-30T07:47:57Z</updated>
   
   <summary>     今回は「ホームページは重要？」について書きます。     ■インターネ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001)継続して儲けるIT戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-senryaku.com/">
      <![CDATA[<p>
    今回は「ホームページは重要？」について書きます。
</p>
<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>インターネットマーケティングでは次々と・・</strong>
</p>
<p>
    インターネットマーケティングは次から次から出てきます。<br />
    2011年現在はソーシャルメディアマーケティングが話題で、Twitter,facebookが反応がいいです。
</p>
<p>
    もちろんそこだけでビジネスが成立する事も可能ではあります。<br />
    ただFacebook内のコンテンツは所詮facebookのドメインであり、facebookは支店と考える方がよろしいかと思います。
</p>
<p>
    インターネットビジネスでやはり一番重要なのは「自分のドメイン」であり、そのドメインで展開されるホームページだと思います。ホームページがお粗末なのに、いくらTwitterやfacebookを一生懸命やってもあまり意味がないと言えるでしょう。
</p>
<p>
    <br />
    &nbsp;
</p>]]>
      <![CDATA[<strong><font color="#FF0000">■</font>どんなホームページならいいのか？</strong>
<p>
    答えはあなたの日頃の行動にあります。
</p>
<p>
    まず、下記質問に心の中で回答下さい。
</p>
<p>
    <strong><u>１．何故検索エンジンを使うのですか？</u></strong>
</p>
<p>
    <strong><u>２．何故RSSリーダーで情報を得ているのですか？<br /></u></strong>（RSSリーダーを使われていない方は検討下さい。情報取得が劇的に楽になります。<br />
    オススメは<a title="" href="http://www.infomaker.jp/headline/　" target="_blank">Headline reader</a>です。 ）
</p>
<p>
    <strong><u>３．何故ブラウザーの「お気に入り」登録をしているのですか？</u></strong>
</p>
<p>
    <strong>●何故検索エンジンを使うのですか？<br />
    <br /></strong>今起きている問題を解決したいとき、興味があって調べたい時に検索エンジンを使われると思います。
</p>
<p>
    特に「問題解決」にホームページは役に立つ事は多いです。1人自営業の私は同僚に「ねぇねぇ」と聞く事ができません。だから検索エンジンが同僚みたいなものです。実に優秀な同僚で、インターネットサポートで困った時に検索エンジンで解決できなかった事はありません。
</p>
<p>
    訳の解らないエラーメッセージが出たときは、メッセージそのものを検索エンジンで調べます。親切な人が世の中には多く、解決方法をブログやQ/Aサイトに書いてくれていたりします。
</p>
<p>
    「解決できました。ありがとうございます。」コメントを書いたり、RSSリーダーに登録し、追加情報を後日チェックしたりします。
</p>
<p>
    <strong><u>※あなたのサイトは「問題解決型」になっているでしょうか？</u></strong>
</p>
<p>
    <strong>●何故RSSリーダーで情報を得ているのですか？<br />
    <br /></strong>あなたのRSSリーダーに登録されているブログやホームページは何故登録したのでしょうか？<br />
    「友人だから」「知り合いだから」「いい事が書いてあるから。」・・・
</p>
<p>
    等々、つまり興味を持っているからだと思います。
</p>
<p>
    私の友人・知人・お客様でブログをされている方は多いです。また新規のお客様にはブログを始める事を薦めてもいます。
</p>
<p>
    普段の何気ない言葉が安心につながります。内容は読んだ本の感想、映画の感想、活動の紹介等で構わないのです。意外に見られているものですよ、ブログって・・・
</p>
<p>
    RSSリーダーに興味あるブログやホームページを登録しておけば、更新があったもののみ解りやすく表示されるので便利です。特にニュース系サイトにはいいです。
</p>
<p>
    <strong><u>※あなたのブログはどのくらいRSSリーダーに登録されているのでしょうか？</u></strong>
</p>
<p>
    <strong>●何故ブラウザーの「お気に入り」登録をしているのですか？<br /></strong>ブラウザーのお気に入りやブックマークに登録しているサイトを眺めて下さい。<br />
    「よく使うツールだから」「更新情報が気になるから」「あとで見ようと思ったから」
</p>
<p>
    これも、<strong><u>興味を持っている、必要だろうと</u></strong>思ったからですね。
</p>
<p>
    <br />
    <strong><font color="#FF0000">■</font>ホームページは「問題解決型」「欲求訴求型」になっていることが重要です</strong>
</p>
<p>
    以上の事から、ホームページ閲覧目的は、<br />
    <strong>・問題を解決したい。<br />
    ・情報を得たい。<br />
    ・興味がある。<br /></strong>であると言えます。
</p>
<p>
    だから、ホームページは<strong>「問題解決型」または「欲求訴求型」</strong>のタイプになっている事が重要だと言えるでしょう。
</p>
<p>
    <strong>●問題解決型ホームページの場合<br /></strong><br />
    弊社のお客様で「問題解決型」のホームページの場合、<u>全訪問者の5%</u>がサービスに申込ます。そして、<u>申込ページの訪問者25%以上</u>が申込むという結果が出ます。凄いですね。
</p>
<p>
    <strong>●欲求訴求型ホームページの場合<br /></strong><br />
    弊社のお客様で「欲求訴求型」のホームページの場合、<u>全訪問者の1.5%</u>がサービスに申込ます。そして、<u>申込ページの訪問者5%以上</u>が申込むという結果が出ます。これも凄いですね。<br />
</p>
<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>自分のホームページにどのように応用すればいいのか？</strong>
</p>
<p>
    自分のホームページを「問題解決型」または「欲求訴求型」に見せるにはどうすればいいのか？<br />
    これをまず考えてみましょう。
</p>
<p>
    検索や紹介でホームページにたどり着いた時に「これはいいホームページだ！」と思ったら、「自分のホームページにどのように応用すればいいか？」に注目しましょう。<br />
    その積み重ねが良い結果を生むでしょう。
</p>
<p>
    観点は「誰に」「何を」「何故」提供しているのか？<br />
    いいホームページはこの３つが明確になっているはずです。そこから自分のホームページのテーマを考えてみましょう。
</p>
<p>
    次回は「マーケティングよりコンテンツ」ですお楽しみに
</p>
<hr size="1" />
<p>
    最後に少々PRです。
</p>
<p>
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</p>
<p>
    内容の割には安価に参加可能ですので、ぜひ一度遊びに来られて下さい。<br />
    <a href="http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html">http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html</a>&nbsp;&nbsp;
</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>小さな会社のホームページ戦略セミナー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-senryaku.com/cat35/post_5.html" />
   <id>tag:www.it-senryaku.com,2011://3.114</id>
   
   <published>2011-03-30T07:18:35Z</published>
   <updated>2011-05-11T04:23:01Z</updated>
   
   <summary>     6月29日開催受付開始しました。     まずは、あなたに質問です。 ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="003)公開セミナー・勉強会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-senryaku.com/">
      <![CDATA[<p align="center">
    <strong><font color="red">6月29日開催受付開始しました。<br /></font></strong><img title="小さな会社のホームページ戦略" height="170" alt="小さな会社のホームページ戦略" src="http://www.hyper-it.jp/bw_uploads/20110111semihead.jpg" width="500" border="0" />
</p>
<p>
    まずは、あなたに質問です。
</p>
<p>
    <strong>「あなたが満足できる集客効果を得られる「ホームページ」が欲しいでしょうか？」</strong>
</p>
<p>
    これに、<strong>Yes</strong>と答える方のみ続きをご覧下さい。
</p>
<p align="center">
    <a href="http://www.hyper-it.jp/itseminar/559.html">&gt;&gt;小さな会社のホームページ戦略セミナー詳細を見る</a>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「儲かるIT活用」とは？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-senryaku.com/it/it.html" />
   <id>tag:www.it-senryaku.com,2011://3.113</id>
   
   <published>2011-03-23T03:54:31Z</published>
   <updated>2011-03-23T04:03:03Z</updated>
   
   <summary>     「儲かるIT活用」をテーマに情報配信をしていきます。     配信はブ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="001)継続して儲けるIT戦略" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-senryaku.com/">
      <![CDATA[<p>
    「儲かるIT活用」をテーマに情報配信をしていきます。<br />
    配信はブログ、メルマガ、Twitter、Facebookページを実験的に連動させて行ってみます。<br />
    その結果も購読者の方達にはお伝えします。
</p>
<p>
    <strong><font color="#FF0000">■</font>何故今更「儲かるIT活用」なのか？</strong>
</p>
<p>
    <strong>流石に今では「ホームページを作るだけで儲かるのですか？」と言う人はいなくなったと思います。</strong>
</p>
<p>
    でも具体的にどんな工夫をすればいいのかは解らない方は多いでしょう。
</p>
<p>
    ぜひ、これからの記事を参考にされて下さい。
</p>
<hr size="1">
<p>
    私はIT活用は人的資産が低い中小企業ほど活用すべき事だと思っています。しかしながら、まだまだ「儲かる」IT活用が出来ていないのが現状だと思います。
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
      <![CDATA[<p>
    理由としては、<br />
    <strong>・どうすればいいのかが解らない。<br />
    ・ITが解る人が社内にいない。採用費用、育成費用も高そうだ。<br />
    ・そもそもフルタイム（常勤）でのIT関連の仕事量がない。<br /></strong>が、考えられます。
</p>
<p align="center">
    <strong><u><font color="#FF0000">非常にもったいないことです。</font></u></strong>
</p>
<p>
    その理由は、<br />
    <strong>・インターネットではいつでもどこでも情報を発信できます。そして欲しい人にタイムリーに情報を届けてくれます。</strong>
</p>
<p>
    <strong>・様々なITツールは正しい使い方をすれば人間より正確に業務をこなしてくれます。</strong>
</p>
<p align="center">
    <strong><font color="#FF0000"><u>もはや知らない人は損をしていると言えるでしょう。</u></font></strong>
</p>
<p>
    筆者の和田は中小企業のITサポート業として事業を開始して7年。約70社のIT関連業務をサポートしてきています。その中で解った事（法則と言ってもいいかも知れません。）をお届けしていきたいと思います。
</p>
<p>
    実は真実はシンプルなのです。誰でも出来ることを継続する事に秘訣はあると思っています。
</p>
<p>
    次回からの目次です。週1回配信の予定です。
</p>
<p>
    ・ホームページは重要？<br />
    ・マーケティングよりコンテンツ<br />
    ・ホームページはCMSで構築しよう<br />
    ・ブログを活用しよう<br />
    ・継続した情報発信をしよう<br />
    ・ITツールを活用しよう<br />
    ・顧客管理方法紹介<br />
    ・IT管理基盤を構築しよう<br />
    ・ITマネージャーになろう、養成しよう<br />
    ・
</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>インターネットビジネス勉強会</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-senryaku.com/cat35/post_7.html" />
   <id>tag:www.it-senryaku.com,2007://3.111</id>
   
   <published>2007-12-11T03:10:49Z</published>
   <updated>2007-12-11T04:43:38Z</updated>
   
   <summary>     一方的に教わるセミナーや自習だけの教材ではなく、意見を交わしたりアイデ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="003)公開セミナー・勉強会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-senryaku.com/">
      <![CDATA[<p>
    <img height="200" alt="意見交換" hspace="10" src="http://www.hyper-it.jp/BW_Upload/tm_DL019_L.jpg" width="150" align="right" vspace="10" border="0" />一方的に教わるセミナーや自習だけの教材ではなく、意見を交わしたりアイデアを出したり、また自分が試そうと思っていることを複数の方から意見をもらえたら・・
</p>
<p>
    そんな場所があったらいいな・・・
</p>
<p>
    ここから「勉強会」の発想は来ています。
</p>
<p>
    パートナーの西山氏、マダムKこと熊坂氏と相談したら、トントンと話しが纏まり、このたび
</p>
<p>
    「インターネットビジネス勉強会」として発足いたしました。<br />
    特典も盛りだくさん！
</p>
<p>
    ぜひ下記サイトから確認下さい
</p>
<p>
    <a title="" href="http://study.it-senryaku.com/">⇒インターネットビジネス勉強会のサイトへ！</a>
</p>
<p>
    &nbsp;
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>通信販売の法規に基づく表示</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.it-senryaku.com/cat36/post_6.html" />
   <id>tag:www.it-senryaku.com,2007://3.110</id>
   
   <published>2007-12-11T03:06:06Z</published>
   <updated>2008-01-06T06:02:09Z</updated>
   
   <summary>                                        ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="004)通販法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.it-senryaku.com/">
      <![CDATA[<table width="100%" border="0" cellspacing="1" cellpadding="15" bgcolor="#333333">
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">販売業者 </font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF">ハイパー・アイ・ティ<font size="-1">&nbsp;                      </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">運営責任者</font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1">                      和田</font><font size="-1">　英克　　mail@hyper-it.jp
</font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC" height="22"><font size="-1">所在地
</font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF" height="22"><font size="-1">                      〒272-0133 千葉県市川市行徳駅前4-9-6-315
                      </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">電話番号 </font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1">                      047-359-9751 （受付時間：月-金　午前１０時-午後５時） </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">ＦＡＸ番号</font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1">                      047-359-9751
                      </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">ＵＲＬ </font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1"><a href="http://www.hyper-it.jp/">                      http://www.hyper-it.jp/</a></font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">商品代金以外の必要料金</font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1">                      商品により異なります。各商品・サービスをご注文される際に、案内ページ・注文フォームにて、ご確認ください。
                      </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">申し込み方法 </font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1">                      ご注文フォーム
                      </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">申し込み有効期限</font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1">                      ホームページ記載期限内
                      </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">商品の引渡し時期</font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1">                      基本的にご注文から２週間以内の発送を心がけております。又、在庫切れの場合はその旨ご連絡致します。 
                      </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">商品の発送方法
                      </font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1">                      商品によって異なります。ホームページの記載、または購入時に返信される入金案内メールをご覧下さい。
                      </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">お支払い方法</font></td>
                    <td bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1"> 郵便・宅急便による「代引き」、カード決済、銀行振込。（商品の申込ページをご確認下さい） </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC" height="28"><font size="-1">不良品について</font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF" height="28"><font size="-1">                      不良品、または明らかに商品説明と異なる商品は返品・交換に対応致します。お客様ご都合による返品・交換は原則としてお受けできません。
                      </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC"><font size="-1">販売条件 </font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF"><font size="-1">                      日本国内のみ
                      </font></td>
                  </tr>
                  <tr>
                    <td width="27%" bgcolor="#CCCCCC" height="25"><font size="-1">プライバシーの保護について</font></td>
                    <td width="73%" bgcolor="#FFFFFF" height="25"><font size="-1">                      当社</font><font size="-1">はお客様のプライバシーを第一に考え運営しております。お客様の個人情報は、厳正な管理の下で安全に蓄積・保管しております。
                      </font></td>
                  </tr>
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   <title>インターネットで収益を上げる７つの原則：無料メールセミナー</title>
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   <published>2007-12-11T01:52:35Z</published>
   <updated>2007-12-11T04:43:38Z</updated>
   
   <summary>      ■こんな悩みはないですか？     「インターネットは安価に儲かる仕...</summary>
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      <![CDATA[<p align="center">
    <img title="インターネットで収益を上げる7つの原則：無料メールセミナー" height="280" alt="インターネットで収益を上げる7つの原則：無料メールセミナー" src="http://www.it-senryaku.com/bw_uploads/head.gif" width="520" border="0" />
</p><strong><font color="#990000">■</font>こんな悩みはないですか？</strong>
<p>
    <strong>「インターネットは安価に儲かる仕組みを構築できると聞いたけど、具体的にどうしたらいいのか解らない。」</strong>
</p>
<p>
    そんな方の為に、メールセミナーを準備しました。
</p>
<p>
    <strong><font color="#990000">■</font>自分で行いたい方へ</strong>
</p>
<p>
    <strong>これから起業される方や、SOHOや中小企業で自分でインターネット環境を整備したい方も参考にされて下さい。</strong>
</p>
<p>
    一連の流れが７つのステップになって届きます。
</p>
<p>
    3日に1回配信されます。配信日に内容に沿ってツールを検討されたり、原稿準備をされて下さい。21日後にはインターネットビジネスを、集客から半自動化の状態でスタートできます。
</p>

<div align="center">
    <strong>「無料メールセミナー：インターネットで収益を上げる７つの原則」登録</strong><br />
    <br />
    <form action="http://mm.1webart.com/MM_PublicSubscribeProc.cfm" method="post" target="MMApp">
        <input type="hidden" value="hyper" name="UserID" /> <input type="hidden" value="6" name="MagazineID" /> <input type="hidden" value="1" name="HTMLMail" /> <input type="hidden" value="5" name="MoreMagazineID" />
        <table cellspacing="1" cellpadding="5" width="400" bgcolor="#333333" border="0">
            <tbody>
                <tr bgcolor="#FFFFFF">
                    <td align="right">
                        お名前：
                    </td>
                    <td align="left">
                        <input maxlength="50" size="40" name="sName" /> (必須）
                    </td>
                </tr>
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                        メールアドレス：
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                    <td align="left">
                        <p>
                            <input maxlength="50" size="40" name="sEmail" /> (必須）
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                    </td>
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                        <input type="submit" value="登録する" /><br />
                        <font size="-1">※<a href="http://www.hyper-it.jp/035mailsemi/23.html" target="_blank">インターネットの魔力（週刊メールマガジン）</a> も配信されます。</font>
                    </td>
                </tr>
            </tbody>
        </table>
    </form>
</div>
<p>
    <strong><font color="#990000">■</font>無料メールセミナー[インターネットで収益を上げる７つの原則]の内容</strong>
</p>
<p>
    明日より3日に1回メールが届きます。 合計7回配信します。
</p>
<p>
    １・原則１独自ドメインの活用<br />
    ２・原則２レンタルサーバー<br />
    ３・原則３ビジネスブログ<br />
    ４・原則４メールマガジン<br />
    ５・原則５無料レポート<br />
    ６・原則６検索エンジン対策<br />
    ７・原則７ステップメール活用
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